Honjozo "Masu Masu"
日々の食卓を豊かにする、クラシックな味わい
スッキリとした辛口で、抜群のキレ。毎日の晩酌に寄り添う味わい。新潟県産こしいぶきを65%まで磨き上げ、協会601号酵母で醸造した、益々酒造の伝統的な本醸造酒です。
長年愛され続けてきた定番の味わいは、どんな料理にも合わせやすく、日本酒初心者から愛好家まで幅広くお楽しみいただける一本です。常温からお燗まで、温度による味の変化もお楽しみください。
こしいぶき(新潟県産)
65%
15.0%
協会601号
穏やかで上品な香り。米の旨味を感じさせる自然な芳香
辛口でキレが良く、米の旨味がしっかりと感じられるバランスの良い味わい
スッキリとした後味で飲み飽きせず、食事との相性も抜群
だしの効いた煮物との相性は抜群
油のコクを爽やかにリセット
晩酌の定番の組み合わせ
魚の旨味を引き立てる辛口の味わい
おすすめ
米の旨味を最も感じられる温度帯
まろやかで深みのある味わいに変化
寒い季節におすすめの飲み方
おちょこ(伝統的な楽しみ方)
ぐい呑み(温度変化を楽しむ)
徳利(お燗で楽しむ)
300年受け継がれた伝統の醸造技術により、安定した品質を実現
四季を通じた細やかな温度管理で、最適な発酵環境を維持
じっくりと時間をかけて熟成させることで、まろやかな味わいを実現